外来のご案内

外来のご案内

電話でのご予約、お問い合わせについて

診察のご予約は、原則電話で受け付けております。また、立ち寄った際のご予約も承っております。 ※初診の方は必ずお電話下さい。

アクセス

中央歯科クリニック

住所

272-0021
千葉県市川市八幡1丁目16−2 フェリーチェ本八幡102

診療時間

月・火・金
09:0018:00(最終受付時間17:30)
土・日
09:0015:00(最終受付時間14:30)
休診日 水・木・祝日(*木曜日は訪問歯科診療です。)

電話番号

TEL:047-302-0002

初診の際のご注意点

  • 初めて当歯科医院にご来院される場合
  • 当歯科医院で最後の受診から3か月を経過された場合

以上の場合は初診扱いとなります。

初診の際は、初診受付時間においでください。

その際、前もって必ずお電話下さい。お電話のない場合、キャンセル待ちの時間までお待ちいただくことがあります。ご注意ください。

当歯科医院は国民健康保険、社会保険など全ての各種保険診療が可能です。

健康保険証を(診療情報提供文書をお持ちの方は文書も)ご持参のうえ「受付」にお申し出ください。

再来院される場合の受付方法

再来院(3か月以内)受診される場合 そのまま受付にお越しください。

月はじめの場合は診察券と保険証の両方を窓口にお渡しください。

初診・再初診の場合

☆初診 (一度も受診したことがない)

の場合 お電話にて予約受付してください。
来院時に窓口で保険証をご提示ください。
問診表をお渡ししますので書き終わったら窓口にお渡しください。
手続きに10~20分ほどかかりますので当日は早めにお越し下さい。
(混雑時には多少お時間かかります。ご了承ください。)

☆再初診 (3か月以上経過)

の場合 お電話にて予約受付してください。
来院時に窓口で保険証、診察券をご提示ください。
問診表をお渡ししますので以前かかったときから変更のある場所を記載してください。変更のあった場合、手続きに10~20分ほどかかりますので当日は早めにお越しください。(混雑時には多少お時間かかります。ご了承ください。)

紹介状をお持ちの場合 受付にお渡しください。保険証の提示をお願いします。

ご来院 ~ 診察

ご来院されましたら、診察券と保険証(月はじめ)を、総合受付へお出しください。
尚、保険証は確認業務作業が終了次第、お返しいたします。
予約時間順にお呼びしますのでお待ちください。
※急患等で、予約時間からずれたり順番が前後する場合もございます。
 ご了承ください。

診察後 ~ 会計

診察が終わりましたら、処方箋の出ている方はお薬をお渡ししますのでお待ちください。 当歯科医院は院内処方となっております。

診察券をお返しいたしますので次回の日付をご確認ください。
総合受付にて料金をお支払いください。
領収書をお渡しします。

ごぞんじですか、医療費控除

医療費控除とは

自分自身や家族のために医療費を支払った場合、確定申告の際に手続きをすると一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。申請には領収書が必要になりますので大切に保管して下さい。

■歯科治療費が医療費控除の対象となるかの判断
(1)歯の治療は、高価な材料を使用することが多く治療代も高額になります。保険診療に限らず自費診療においても医療費控除の対象となる場合があります。
一般的に支出される水準を著しく超えると認められる特殊なものは医療費控除の対象になりませんが、金やポーセレンを使った義歯の挿入などの治療は一般的なものとされ、対象になります。(詳しくは歯科医師にお問い合わせ下さい。)

(2)発育段階にある子供の成長を阻害しないようにするために行う不正咬合の歯列矯正のように、歯列矯正を受ける人の年齢や矯正の目的などから歯列矯正が必要と認められる場合の費用は、医療費控除の対象になります。しかし同じ歯列矯正でも、審美を目的とした場合の費用は医療費控除の対象になりません。

(3)治療のための通院費も医療費控除の対象になります。またお子様の通院に付添いが必要な場合は、付添人の交通費も含まれます。通院費は、診察券などで通院した日を確認できるようにしておくとともに金額を記録し、タクシーなど領収書がある場合は保管して下さい。
ただし、自家用車で通院したときのガソリン代や駐車場代等は、医療費控除の対象にはなりません。

■治療費をデンタルローンで支払った場合(当歯科クリニックではデンタルローンは取り扱っておりません。)
デンタルローンは患者様が支払うべき治療費を信販会社が立替払いをし、その立替分を患者様が分割で信販会社に返済していくものです。したがって、信販会社が立替払をした金額は、その患者様のその立替払をした年の医療費控除の対象になります。
なお、デンタルローンを利用した場合には、患者様の手元には治療費の領収書がないことが考えられますが、デンタルローンの契約書の写しを用意してください。
※金利及び手数料相当分は医療費控除の対象になりませんのでご注意下さい。

■歯の医療費をカードにより支払う場合
カードを利用した場合でも、歯科医院発行の領収書を添付書類と、カードローンの契約書の写しをご用意ください。
※金利及び手数料は医療費控除の対象となりませんから御注意下さい。

■計算してみましょう

※詳しくは最寄りの税務署にお問い合わせください。
国税庁 タックスアンサー
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm